2016 9.29環境広報部会
2016「青少年のための科学の祭典」東京大会in小金井 ブース出展のお知らせ(終了)
 「青少年のための科学の祭典」は教職員や児童・生徒と父兄、大学や専門機関の研究者
そして多くの市民団体等の様々な人々が一堂に会して科学への興味を喚起する大変に意義
深いイベントです。このたび、ガラス産業連合会では、多様なガラスを展示し、その面白
さを実際に体感していただくことを目的として、「ガラス大発見!あなたの知らないガラ
ス集合」というタイトルでブースを出展することにいたしました。
 「曲がるガラス」「映像が映るガラス」「ふわふわのガラス、布のガラス」など、科学
的に興味深く面白いガラスを多数展示し、見てさわって、比べたりしていただけます。意
外に知られていないガラスの不思議な魅力をたくさんの皆さまに発信する、よい機会とな
れば幸いです。

日 時 : 10 月 9 日(日)
        9:30 開会式
        10:00 開場
        16:30 終了
会 場 : 東京学芸大学
      東京都小金井市貫井北町4−1−1
      アクセスマップ(東京学芸大学HP)
対 象 : 幼児・小学生・中学生・高校生・一般
ブース : ブース番号:85  N棟3階 N306
2016 9.24GICプロセス・材料技術部会
甲南大学 町田研究室との交流会への参加募集とご案内(終了)
甲南大学 町田研究室との交流会への参加募集 

10/18(火)に甲南大学の町田研究室との交流会を添付のスケジュールで開催し、町田研
究室のご紹介、および池田研究室からもご講演を頂きます。関心をお持ちの皆さまのご参
加をお願い致します。

・・・産学交流の一環として、GICプロセス・材料技術部会はガラス関連の研究室との技
術交流を定期的に行っています。今年度の2回目の交流会を以下の要領にて開催いたしま
す。この交流会はGIC加盟団体の会員企業の皆さまに公開していますので、ぜひ参加をご
検討下さい。

  ・日時:10月18日(火) 13:30〜18:30

  ・場所:甲南大学 岡本キャンパス 7号館1階 共同研究室(101号室)
     (神戸市東灘区岡本8-9-1) 

  ・交流会構成: (1)講演会(日本電気硝子(株):船引様) 

          (2)研究室紹介/見学
          (研究室のご紹介と見学:町田教授、ご講演:池田教授)

          (3)懇親会

 ・参加申込み:10月11日(火)までに部会事務局・坂井まで。
2016 8.2日本ガラスびん協会
『夏休み!!ガラスびん×地サイダー&地ラムネin銭湯2016』(9/4まで)(終了)
 日本ガラスびん協会(会長:山村幸治/東京都 新宿区)は、(一社)全国清涼飲料工
業会の協賛と東京都公衆浴場業生活衛生同業組合、大阪府公衆浴場業生活衛生同業組合の
協力を得て、「夏休み!!ガラスびん×地サイダー&地ラムネin銭湯2016」を7月16日(
土)〜9月4日(日)まで開催いたします。

 毎年、大好評をいただいてる本企画は今年で3年目を迎えますが、本年は東京、大阪両
エリアでの同時開催となり、規模も拡大し、東西の人気40銭湯が参加することになりまし
た。
 
●北は東北から南は沖縄まで!人気のガラスびん入りご当地の地サイダー&地ラムネ16種
が勢ぞろい!お風呂上がりに至福のひと時を提供!!
●東京、大阪、各エリアの人気40銭湯にて同時開催!
●スタンプ3個で、本企画でしか手に入らない“レア”な「限定王冠風コラボバッジ」を
プレゼント!!

 夏休みに家族や友達とゆっくり銭湯で汗を流したら、お風呂あがりにガラスびん入り地
サイダー&地ラムネを飲んで爽快に!!ワイワイと家族や地域の皆様と交流する場を提供
したいと考えています。

<本件に関するお問合せ先>

日本ガラスびん協会
TEL:03-6279-2390  FAX:03-5389-5868
2016 7.27ガラス産業連合会
第12回ガラス技術シンポジウム(11/14)のご案内:参加募集、及び、併催の合同国際シンポジウムのご案内
 ガラス産業連合会(GIC)は、第12回ガラス技術シンポジウムを11月14日(火)午後に京
都大学・吉田キャンパスの国際科学イノベーション棟で開催します。本年度もセラミック
協会ガラス部会主催の「ガラスおよびフォトニクス材料討論会(ガラス討論会)」との共
催プログラムとし、講演会とポスターセッションを行います。
 本年度の概要を以下のように計画し、現在、準備を進めています。添付にてご案内させ
て頂きますので、本シンポジウムへの参加と、ポスターセッションへの応募をぜひご検討
下さるようお願いいたします。 
 
 また、掲題のように、本年度はガラス討論会が米国セラミックス協会のガラス&光学材
料部会との合同国際科学シンポジウムとしても企画されており、ガラス討論会全体では最
新の技術動向をカバーする多数の招待講演を盛込んだプログラム編成が計画され、その中
にはGICからの要望も反映した溶融セッションも組まれております。
 この合同国際科学シンポジウムの概略と準備状況も下記のリンクにてご確認いただき、
ご活用頂きたく、ご参加を検討願います。
    
 <第12回ガラス技術シンポジウム>
   ・日時:11月14日(月)15:00〜18:00
     (予定:全体が決まり次第、後日プログラム公開) 
   ・場所:京都大学 吉田キャンパス 国際科学イノベーション棟
     (京都市左京区吉田本町)
   ・講演会:「事例に学ぶ知的財産戦略の要諦」
     三原特許事務所 所長 三原秀子様
     (元帝人グループ常務執行役員・知的財産部長)
 
   ・ポスターセッション: ガラス関連の技術、製品の紹介
    ※ショートプレゼンはありません。
 
   ・懇親会:(18:00〜20:00) 
  
  *ポスター発表への応募(申込)は9月9日まで
         (発表要旨原稿は 9月30日まで)
  *シンポジウム等への参加の事前登録は10月14日まで

 <ガラス討論会−日米セラミックス協会ガラス部会
        −ガラス&光学材料部会との合同国際科学シンポジウム>
   ・日時:11月13日(日)〜15日 
   ・場所:京都大学 吉田キャンパス 国際科学イノベーション棟 
2016 7.12(一社)ニューガラスフォーラム
ガラスの基礎、応用講座「2016年度ニューガラス大学院」開催のご案内
 本年度も10月に(一社)ニューガラスフォーラムでは、表記の講座を開催します。
  例年、本講座には、ガラスの製造、開発などに携わることになった新卒および経験2〜
3年の研究者・技術者の方々から経験10年以上の方々まで、幅広い分野の、ガラスに関心
をお持ちの皆様が参加され、好評を頂いています。 従来から、社内研修や人材育成の一
環としてもご活用頂いておりますが、近年は各社の事業展開を背景として中堅の方々や、
ユーザーの方々にもご利用頂いております。
 
 そこで今まで以上に受講された皆様のお役に立てるよう、本年度は講座の内容を見直し
基礎は材料科学の視点からガラスの諸物性について実例を交えた分かり易い内容とし、応
用はガラスの製造フローに沿って各製造技術を取り上げた講座に改訂しました。
 本年度も基礎、応用とも各2日間の講座を、各分野の一流の先生方のご協力を頂き、以
下のように開催いたします。また、応用課程には1日コースも設けています。両講座のプ
ログラムの内容をご確認の上、ご活用を検討願います。申し込み後の代理受講も可能であ
り、多くの皆様のご利用、ご参加をお待ちしています。
 
主 催:(一社)ニューガラスフォーラム
協 賛:日本化学会、応用物理学会、日本セラミックス協会、
    電子情報通信学会、GIC(ガラス産業連合会) 
会 期:基礎課程→ 平成28年10月13日(木)・14日(金)
    応用課程→ 平成28年10月27日(木)・28日(金)
会 場:アーバンネット神田カンファレンス (JR 神田駅・西口より徒歩1分)
定 員:80名 (先着順)
申込み期限:平成28年9月28日(水)、(応用のみ受講の場合は10月14日(金))
申込み先:(一社)ニューガラスフォーラム・企画部、丸山・坂井まで
 
受講費(テキスト、消費税込):
                 当フォーラム会員(法人)
                 及び協賛団体会員   /一般(左記以外)  /学生
・4日間受講(基礎及び応用)     50,000円      80,000円    10,000円
 
・2日間受講(基礎或いは応用)    30,000円      45,000円    6,000円
 
・1日間受講(応用のいずれか1日)    17,000円      25,000円    4,000円